たわしに足

ワンコと石けんとわたし
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# 黒ワンコ石鹸の意見まとめ
→前回の続き、石鹸やシャンプーについて話をした事だけを独立させてみたよ。


今回お店にうかがった目的の1つに「黒ワンコ石鹸」の感想を聞かせてもらおうというのがあったん。
以前に石鹸を押し付けたときに「ポメとダックスは試してもろたんやけど、カーリーな子は試してもらった事が無いのよ〜ん」とお願いしてみたところ、黒プードル飼いのかたにお渡しいただけて、感想も届いたメールを直接見せてもらえたんっす。ありがたや〜。

メールを要約すっと

)⇔ちはそこそこある
▲侫.奪侫.辰如⊇世蕕くなる
L咾離灰靴なくなる
ぅ轡礇鵐廖失泙鉾罎戮襪肇張笋なくなる

というものでした。ちなみに石鹸で洗ったあとにリンスをされたとの事です。

以前ダックスで試してくれた友人の感想も似たようなもので、さらに
ゥ轡礇鵐廖失泙犯罎戮襪塙瓩蠅長続きしない

という意見も貰っていた。


うんうんなるほどな意見。石鹸とシャンプーの差がハッキリと出てて人用石鹸と同じですね。楽しい。
一個ずつ解説すると

)⇔ちの元になるココナッツ油を多めに使っているので、一般的なヒト用手作り石鹸よりも泡立ちやすく作ってるのです。ひまし油を入れる事で、さらに普通の手作り石鹸よりドロッと溶けやすく作ってるのも理由のひとつかな。「泡が多い=洗浄力が高い」って事なので、入れ過ぎるのも考えものなのでね、どのくらい入れるかってのも考えどころです。私も「そこそこある」ぐらいに思ってたので、今後もこれぐらいで良いかなぁとは思ってます。

△海譴發舛磴鵑藩由があってですね、石鹸は「油+水酸化ナトリウム水溶液」あから出来てるんですが、結びつくのに必要な量よりも10%分だけ油の量を多くしてるんです。という事は石鹸の中に余分な油が残ってるという事で、洗いながらオイルパックしているようなもんなんです。さらに石鹸が出来るときにグリセリンという保湿成分も出来るので、皮脂を取りすぎず優しく洗う事が出来るんです。ちなみにこのグリセリンは市販の石鹸では取り除かれてます。薬局に行くとグリセリンだけで売ってます。主に浣腸目的らしい(´∀`*)ナメルトアマインダヨ

そりゃそうだな。△硫鮴發暴颪い燭箸り、洗って保水した柔らかいまま持続するんだから、コシは無いよな〜。店長さんのお話では、犬種にもよるやろうけど、ほとんどのワンコ用シャンプーにシリコンが入ってるらしい。順番としては「シャンプーで汚れを落としつつシリコンコーティングで弾力と艶を出す→リンスでスルスルすべらかに仕上げる」ってとこなのかなぁ。シリコンか〜、なるほどなぁ。石鹸にそこは補えないなぁ。とか思いながら、ひとつ面白い素材があった事を思い出した。次回のワンコ石鹸にはアレを使ってみるか、銀色の美しいアレだよ。桑食っちゃうアイツのアレだよ。ふふふっ

い海譴發諭↓の話とかぶるんやけど、コーティングされてないわけっすよ。車でいうとワックスかかってないのよねん。しゃーないっちゃぁしゃーない。で、ここでも店長さんが良い事を教えてくれた。ミネラルウォーターをスプレーするだけでもツヤが出るらしい。ミネラルはコーティングの持続力も高いんだとか。なのでミネラルウォーターに虫除け効果のある精油を入れてスプレーするだけで「ツヤ出し+虫除け」になるとい話。さっそくスプレーを作ってみたよ(次回の記事とする)

イ海譴眩枋蠧癲臭いのきつい人口香料を多く使えば持続するかもしれんけど、必要か?と自問自答し、結局香りの元は精油だけにしました。なので香りも長続きしない。しゃーないな。ただし、誤解を招くといけんので書きますが、精油だから安心という事はありません。精油(エッセンシャルオイル)はその名の通り、精の油なんです。自然の素材をギューーーーと濃縮した汁なんです。なのでアレルギー持ちのヒトにしたら恐ろしい汁なわけですよ。自然素材だから何でも安心って事は無いんでね、気をつけて自分(ワンコ)に合う良い所だけ利用させていただくわけです。


で、店長さんと話してた結論↓

ヒトよりも、さまざま種類の子が同じ場所で生きているワンコ達なのでね。同じ色の子達でも、全犬種にベストな石鹸を作るのは無理だわ〜。だってさ、カーリーな子達は毛に水分を極力残さないようにするらしいよ。カラッカラにしてこそコシのある美しい外見に仕上がるのだそうな。石鹸でそこを狙うと、わざわざ石鹸でシャンプーする意味無くなるもんねぇ。優しく洗えるから石鹸選んでるんやし。
幸いポメはツヤッツヤよりもフッサフサな外見を優先される犬種で、コシが少ないのは不利かもしらんけどツヤならい硫鮴發暴颪い芯未螢好廛譟爾鮖箸┐个△訥度は期待出来るしねぇ。

あとね、シャンプー(合成界面活性剤)でアレルギー反応を起こす子がおるらしいのね、そんな子達にはシャンプー用石鹸を使っているらしい。ワンコ用やからって、外見の美しさを優先する石鹸を作るより、ヒト用の手作り石鹸と同じで、ニッチなニーズでも確実に必要とされるものを作った方がええよなぁと、話をして下さいました。そだね〜。そこが石鹸の良いとこやもんね〜。


ツヤコシは少ないけど、ファッファ度は伝わるかなぁと思う画像。後ろ足で肩らへんをボリボリかいてる。

真冬は首に巻いて歩きたいと本気で考えましたよ。じっとしてくれるわけがないけど。背景トイレやけど。
| comments(0) | trackbacks(0) | 18:30 | category: 石鹸 |
# 黒ワンコ石けん出来上がり

下準備」「作る」「型出し」と続けてきた黒ワンコ石けん。

型出し後に切り分けた物の端っこ処理をして、スタンプ押した。これで出来上がり。
ちょっと気泡入ったけど、しっかり作った証拠なので良しとする。

香りはフレグランスオイルは使わずにエッセンシャルオイルのみ使用。
ティーツリー、オレンジスイート、ローズウッド、ニアウリを使って爽やかな甘さのある香に仕上げた。

余談〜)
石けんに使うフレグランスオイル(FO)というのは、人体に使える化粧品グレードの人口香料の事を言います。100円ショップ等に売ってるフレグランスオイルは、肌につける事は考えられておらず、化粧品グレードの物は少ないと思います。
対してエッセンシャルオイル(EO)というのは精油の事です。植物の色々な力をギューーッと濃縮したもので、香りも強く、アロマテラピーで使用されています。なんにせよ濃いぃ〜ので使い方に注意が必要な物もたくさん。
最近聞く言葉で「アロマオイル」というのがありますが、FOやEO、さらには純度の低いEO、グレードの低い香料等、さまざまな「香りのオイル」の総称をさす誤解を招きやすい言葉なので、私は使用していません。


あとは11/30(作製日から一ヶ月)まで乾燥熟成させて、やっと使用可能な状態になります。
1ヶ月待って、解禁してから初めて使う時の楽しみはなかなかのものです。


今日の顔

熊キャラメルっぽい
| comments(2) | trackbacks(0) | 19:53 | category: 石鹸 |
# 黒ワンコ石けんの型出し
前回の続き


型入れして24時間保温した後、数日放置した状態。羊羹よりちょっと柔らかいぐらいの固さ。

それを型からスーーーと抜き出す。


表面にムラが出てるけど、ハーブをたっぷり漬込んだ油を使った証拠でもあるので、今回は良しとする。これをまた数日乾燥させて表面を触ってもベチャッとしない状態にする。


数日乾燥させた後、このような道具を使って同じ幅に切り分ける。裁断には、切り跡を残さない為に包丁を使わない。糸ノコの、ノコ部分をステンレスワイヤーに替えたものを使う。


切り分けたものを乾燥させて、端っこの処理や切りカスを取り除き、スタンプを押して完成。


実際に石けんとして使用出来るようになるのは、アルカリ度が下がってから。目安としては型入れしてから1ヶ月。

完成画像は、また数週間後。

今日のカブさん

カメラ嫌いすぎ。
| comments(0) | trackbacks(0) | 18:29 | category: 石鹸 |
# 黒ワンコ石鹸を作る

はい。働きます。なのでカブさんは、お帰り下さい。
苛性ソーダという取り扱い注意な薬品を使うので、サークルに入ってもらいます。


という事で昨日の記事の続き

昨日のアロエ汁に精製水を足して必要な水分量を確保。水分の全量をアロエ汁だけでまかなっても良いが、なんせドロッドロなので扱いづらい。どんだけネバってるかというと、一番近いのがアレ、お笑い番組や風ぞku...(´∀`*)エヘヘッ
とゆうことで

精製水足した後↑


こちらはハーブを漬けといた油を濾して、他の油と混ぜたもの↓

オリーブ油以外の油は、ココナッツ油、ひまし油のみのシンプルレシピ。ローズマリーとラベンダーの良い香りがしてます。これを温めて最終的に40度前後に落ち着かせる。

で、こっちはアロエ水に苛性ソーダを少しずつ入れて、よく混ぜたもの↓
アロエベラジュースを使うと上部に浮遊物が出ます。

良い色。これを使って、ハーブ抽出油でない普通の油で石鹸を作れば、豚色の可愛い石鹸が出来る。今回はハーブ使ってるから完成石鹸は茶色の予定。
この苛性ソーダが水に溶けた状態が一番危険でやっかい。取り扱い注意。
混ぜた時に高温になるから、冷水で冷やして、これも40度まで下げる。


両方が40度に揃ったら油を混ぜながら少しずつアロエソーダ水を注ぐ。

注ぎ終わったらひたすら撹拌。泡立てみたく空気は入れない。あくまでも撹拌。

15分ぐらいまぜてるとカスタードクリームのようなかたさになる。撹拌し始めてから、ここまでになる時間は材料やオプションによってさまざまで、酷いのは半日かかったりする。

引っ掻いた筋が見えるようになる。ここで隠し味的なホホバ油と、香り付けの為の精油を入れてよく混ぜる。その後型に流し入れ、型ごと保温箱にいれて24時間保温。

これで作る工程は終了。
後は型出しと乾燥。

数日後につづく。
| comments(0) | trackbacks(0) | 18:04 | category: 石鹸 |
# 黒ワンコ石鹸の下準備

9/27の記事で、油に漬けておいたハーブ。良い具合に色や香りが出てきてる。
ではそろそろ石鹸を仕込もうかねぇと下準備。

今回は使用する水分のいくらかにアロエベラを使う。なのでベラを水分として使えるようにしておく必要がある。

詳しい事は書きませんがアロエベラとキダチアロエは、成分も外見もかなりの差があります。わたしゃ石鹸に使うのにはベラのが好きでございます。


うちで採れたベラです。こんにちは。
断面から出て来てる黄色い汁。これがやっかいっちゃぁやっかい。キダチアロエでもアロエベラでも、この黄色いのを触ると痒くなる人がいるので、出来るだけ抜き取ってしまう。この黄色い汁は、身と皮の間に多く含まれてるので皮は厚めに剥く。


皮を剥いて切った状態。
食べる場合はこの状態のを下茹でした後にシラップ煮にする。ちょっと苦みが残ってもわりと美味しいのでガツガツ食っちゃってね〜、腹がゆるくなるんだね〜。

で、これをスティックブレンダー様(石鹸作りには重宝される為、敬称付き)でジュースにして濾す。元々がほぼ水分なのであんまりカスも出ません。

濾すと↓

こんな感じ。
この液体と、一番上の画像の油を使って石鹸を作ります。


つづく。



で、今日のカブさんは

ベチャッと埋もれてた。
| comments(2) | trackbacks(0) | 22:04 | category: 石鹸 |
# ワンコ用石鹸のハーブと今日の顔

この花はカレンデュラ。日本で言うキンセンカです。
昔は仏壇のお花用にあちこちのお庭で栽培されてたなぁ。そういやぁ最近は見ませんねぇ。

このカレンデュラ、とてもありがたいハーブなのです。
皮膚や粘膜、血管を修復保護したり、炎症を抑える作用があるため、ヨーロッパでは昔から塗り薬やリップの材料として使用されています。女性ホルモンであるエストロゲンと似た作用をもたらす為、月経不順改善目的でハーブティーを飲用する事もあります。
感覚的に言うと派手ではないけど、とても優しいハーブ。

で、こいつをカブ用石鹸の材料のひとつにする。

石鹸は簡単に言うと「油+苛性ソーダ」から出来ててですね、ハーブを油に漬けておく事でハーブの中の油溶性の成分が油に溶け出します。その油を使って石鹸を作るというわけです。水溶性の成分を取り出す方法もありますが、今回は必要無いのでやりません。

ハーブを油に漬ける時には出来るだけ小さくしておいた方が早く抽出できるし使用量も減らす事が出来ます。

カレンデュラをハサミでチョキチョキ。
他のハーブはスティックブレンダー様(万能な為、敬称付き)を使って出来るだけ粉砕するんですが、こいつだけはハサミを使います。ブレンダー様を使っても「いやぁな絡み方」をして、あまり小さくならないからです。

で、これを他のハーブと一緒にオリーブ油に漬ける

こうして数週間置くと抽出油が出来るのです。毎日太陽に当てると良いと書いてある文献もありますが、油を紫外線に当てたくない私はやりません。ずっと暗いところに置いて、たまに混ぜるだけです。



一緒に入れた他のハーブは

ローズマリー:収斂効果、髪を健やかに保つ効果、脳に刺激を与えて眠気を覚ます効果、記憶力改善効果等、さまざまな目的で使用されます。妊娠中は経口大量摂取を避けるべきと言われています。精油も妊産婦やてんかん患者は使用を避けます。

ラベンダー:鎮静、鎮痛、殺菌に効果があり、湿疹、虫さされに良いと言われています。

ニーム:インドでは昔からアーユルヴェーダで使われています。ニンビン、アザディラクチン等を含み、代表的な効果は「抗菌」「鎮静」「防虫」です。食べると非常に苦くて、粉はね、もう嗅ぐだけで鼻がにがい!

オレンジピール:消化促進や不眠対策、除菌・抗菌作用、髪の艶にも良いと言われています。


(※ご注意 石鹸使用によって全ての効果が現れるという話ではありません。あくまでも一般的なハーブの話で、犬(ヒト)によってはアレルゲンになる事もあります。そこんとこよろしこ。)


どれも昔から使われているもので、もの珍しいものでもありません。
今回のコンセプトは「必要の無いものは使用しない」なのです。使わないものは以下の二つ。

・シャンプーに使われる事の多いカモミール、今回はこれを使いません。理由は簡単。黒髪を明るくしてしまうと言われているからです。今現在私(茶色い髪)用のカモミールが入った石鹸を使っているカブさん、確かにちょっと毛色が明るくなってきているのです。ちょっとカモミール使用を避けて様子を見てみたいと思ってます。

・もうひとつ使わないものがあります。ヘナです。黒毛用ワンコシャンプーに入ってる事があって、いろいろと毛に良い効果があるんですが、毛を染めてしまうので、これも使わない。今はカブの元の色を活かしたい。顔に白髪が出だしたら使おうかなぁ。


月齢8ヶ月を過ぎてモジャモジャ増殖中のカブさん。床に寝そべると毛先が床に広がるようになりました。

四角い、、、。セレブな家にある虎や熊の敷物のようです。スケールも迫力も遥かに小さいけど。

で、最後に今日の顔

食い物狙って伸びてます。もはや犬かどうかもあやしい。
| comments(0) | trackbacks(0) | 02:27 | category: 石鹸 |
# (石鹸話)ヒトには良くてもワンコにゃ困る原料
箱犬
↑入らずにはいられない男、カブ

今日はちょっと真面目な話でも。
わたくしコマルは石鹸屋です。まずは石鹸の基本的な話でもしようかと。

石鹸は油に水酸化ナトリウム水溶液を混ぜて作ります。水酸化ナトリウムっちゅうのは、いわゆる「苛性ソーダ」ってやつで、怖がらせるわけではありませんが劇薬です。ソーパー(石鹸を作る人の事)は苛性ソーダを慎重に慎重に扱います。

で、こっからが今日のメイン

石鹸の使い心地を大きく左右するのは油です。油の脂肪酸によって使い心地が変わるのです。例えばオリーブ油ならオレイン酸の割合が高いので保湿力、ココナッツ油ならミリスチン酸の割合が高いので泡立ち、などなど。どの油を油全体の何%にするかによって石鹸の使い心地が変わるというわけです。

油はいろいろなものから採れて、結構な種類があってですねぇ、例えば

・アボカド油(アボカドの実から採れるオイル)
・アプリコットカーネル油(杏の胚珠から採れるオイル、杏仁油)
・グレープシード油(葡萄の種から採れるオイル)
・マカデミアナッツ油(マカデミアナッツから採れるオイル)

ヒト用やと「贅沢石鹸」のカテゴリに入りそうな上のオイル。

全部ワンコには食わしちゃならんと言われてる原料から出来てんだよぅ


いくら贅沢石鹸でもワンコに合わんものを使ってちゃ意味無いよなぁ。

でもね〜、その食べ物の、どの成分がワンコに良くないかによっても違うと思いますねん。

例えば杏仁とかさ〜。ワンコに桃は良くない、杏仁のシアン化水素がワンコにゃ駄目って言われてますが、そんなもんヒトでも無理っすよ〜。シアン化水素って青酸カリの事やんね〜。
それも杏仁に直接入ってるわけじゃないのよ。杏仁の中のアミグダリンがヒトの腸のにある酵素で分解されて初めて「ベンズアルデヒド(杏仁独特の香りの素)」と「シアン化水素(青酸カリ)」が出来るんっす。杏仁豆腐って食べ物があるぐらいやから、摂取量にもよるんやろうし、大体ワンコの腸にも分解する酵素はあるんかい?

とかやってるとキリが無ぇぇえ〜〜

しかしですな、そこがハッキリしないのならワンコ石鹸には避けた方が良いかなと思ってます。

なぁんていろいろ思いつつワンコ石鹸のレシピを考える。

あ、余談ですが青梅の実にはアミグダリンと一緒に、腸の酵素と同じ働きをする酵素が入ってるので「青梅を食べると腹を壊す」と言われてるらしいです。致死量が数十個数百個の世界なので腹を壊す程度で済んでいるのでしょうな。

箱犬
箱入りワンコ就寝
| comments(2) | trackbacks(0) | 01:01 | category: 石鹸 |
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